貴方の周りの方にもぜひ英語の事を教えてあげてください。 彼女を見ていれば、本当なのかどうかはわかると思います。住所の英語表記でも、日本の場合には一番最初に郵便番号を書いて、その次に都道府県を書いていく流れになりますが、英語表記の場合には、一番最初に書くのは、日本で一番最後になる番地からになります。これなら誰でも簡単に英語の手紙を書くことが出来ますが、気をつけなければいけないこととしては、日本語をそのまま英語の手紙に書き変えてしまいますから、意味がつながらなかったり、単語の使い方がおかしな手紙になることもよくあります。ですから、英語のライティングソフトを利用するという場合や、サイトを利用する場合には、その点を注意して利用してください。英語のライティングソフト以外にもインターネット上で英語の手紙を書くことが出来るサイトなどもあり、日本語で手紙を書いて変換を押せば、手軽に英語の手紙に作り替えることが出来るというサイトもあります。英語のことわざが掲載されているサイトで、言い回しを覚えておいて使うことで、これから先の英語にとても役立つと思います。英語の発音が上手にできなければ、いくら英語の基礎などがわかっていたとしても、なかなか身につけることはできません。もちろんそれでも英語がペラペラで意味が通じていて不自由がないというのであれば問題はないのですが、なかなかそうもいかないと思います。